コロナ

  1. 事業復活支援金について

    新しい給付金「事業復活支援金」の申請受付期間が、1月31日~5月31日との発表がありました。事業復活支援金は、新型コロナウイルス感染症により、売上減少した事業者に事業規模に応じて支給される給付金です。単純に売上が下がっただけではなく、「コロナが原因で」というところが注目されます。

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  2. 補助金活用で事業を継続できる3つの理由

    こんにちは。行政書士の江尻有希です。補助金のメリットととして、「お金をもらえること」があります。確かに、設備等を買った費用の何割かが戻ってくるのは、大きなメリットですよね。その補助金を活用することで、新しいサービスを作り、集客・売上アップにつながると事業は継続できます。

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  3. 小規模事業者持続化補助金 実績までの注意点

    こんにちは。行政書士の江尻有希です。2022年1月6日、「小規模事業者持続化補助金 低感染リスク型ビジネス枠」第4回受付締切分の採択発表がありましたね。採択された方、おめでとうございます。弊所でサポートさせていただいた4事業者様、みなさま採択されていて嬉しい限りです。

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  4. 小規模事業者持続化補助金 採択後にすること

    こんにちは。行政書士の江尻有希です。2022年1月6日、「小規模事業者持続化補助金 低感染リスク型ビジネス枠」第4回受付締切分の採択発表がありましたね。採択された方、おめでとうございます。弊所でサポートさせていただいた4事業者様、みなさま採択されていて嬉しい限りです。

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  5. 補助金の目的と事業計画書の内容は合っていますか?

    補助金をもらうために、「やっと事業計画書の作成ができた!」と安心する前に、補助金の目的と自分がやりたいことが合致しているか、きちんと確認していますか?そこが合ってないと、合格は難しいです。いろいろな補助金がありますが、それぞれ公募要領といったルールブックのようなものがあります。

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  6. 【小規模事業者持続化補助金】スムーズに電子申請をするためのポイント

    こんにちは。行政書士の江尻有希です。小規模事業者持続化補助金【低感染リスク型】の締め切りまで、残りわずかですね。事業計画書が完成して、あとは申請するだけの方も多いのではないでしょうか?低感染リスク型では、紙媒体の申請はできず電子申請のみになっています。

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  7. 【12/24更新情報】事業復活支援金はどんなお金?いくら給付される?

    会社や個人向けに、コロナに関する補助金や給付金が色々と出ていますね。コロナが流行した当初に始まった、「持続化給付金」を覚えていますか?法人は最大200万円、個人事業主は最大100万円がもらえるということで、コロナの影響で売上が下がった事業者は助かりましたね。

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  8. 事業を継続するための戦略を実現するための2つの方法

    こんにちは。行政書士の江尻有希です。開業したばかりの方や、コロナで売上が下がってしまった事業者様は、「これからどうしていこうか?」と戦略を練っているかもしれませんね。その戦力を実現するための、強い味方となるのが下記の2つです。

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