コロナ 給付金

  1. 補助金を申請するならジービズIDの取得はお早めに

    ジービズIDという言葉は、補助金をお考えの方は耳にしたことがあるかと思います。申請をする時に、このIDが必要になる場合があるので、「補助金を申請する場合は、事前にジービズIDを取得してくださいね」と案内があるからです。

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  2. ネイルサロン・エステサロン・美容室・・・こんな方はぜひ、補助金を活用して欲しい

    小規模事業者持続化補助金は、「小規模事業者」が事業を「継続」するために取り組む費用に対して補助されるものです。数ある補助金の中でも取り組みやすくてネイルサロンやエステ、美容室など個人事業主でも使える補助金です。

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  3. 【最大250万円】事業復活支援金の締切が延長されました

    コロナの影響で売上が下がった事業者様向けの補助金や給付金、支援金がたくさんありますね。その中の1つ事業復活支援金の締切期限が6月17日に延長されました。事業復活支援金は、要件に該当すれば最大250万円の支援金を受け取ることができます。

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  4. 事業再構築補助金の「枠」別採択率

    これから事業再構築補助金の申請をされる方は、採択率が気になりますよね。こちら30%~80%と、「枠」によって合格率の差が出ています。2021年の4月から、「コロナウイルスが原因で困っている会社を助けよう」ということで事業再構築補助金が始まりました。

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  5. 【2022・令和4年】小規模事業者持続化補助金の内容を解説

    小規模事業者持続化補助金のことを知りたい。令和4年度はどんな枠があるのかな?申請をしてみたい・・と悩んでいませんか?この記事では、2022年(令和4年)の小規模事業者持続化補助金の新しい枠について簡単に説明しながら、「こんな事業所におススメ」、と紹介しています。

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  6. 【事業復活支援金】令和3年分(2021年)の申告書は必要?

    事業復活支援金とは新型コロナの影響を受けた中小企業、フリーランス、個人事業主などに対する給付金です。支給額は売上の減少額により決まり、個人事業主の場合は最大50万円、法人の場合は最大250万円です。

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  7. 事業復活支援金について

    新しい給付金「事業復活支援金」の申請受付期間が、1月31日~5月31日との発表がありました。事業復活支援金は、新型コロナウイルス感染症により、売上減少した事業者に事業規模に応じて支給される給付金です。単純に売上が下がっただけではなく、「コロナが原因で」というところが注目されます。

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  8. 補助金活用で事業を継続できる3つの理由

    こんにちは。行政書士の江尻有希です。補助金のメリットととして、「お金をもらえること」があります。確かに、設備等を買った費用の何割かが戻ってくるのは、大きなメリットですよね。その補助金を活用することで、新しいサービスを作り、集客・売上アップにつながると事業は継続できます。

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  9. 小規模事業者持続化補助金 実績までの注意点

    こんにちは。行政書士の江尻有希です。2022年1月6日、「小規模事業者持続化補助金 低感染リスク型ビジネス枠」第4回受付締切分の採択発表がありましたね。採択された方、おめでとうございます。弊所でサポートさせていただいた4事業者様、みなさま採択されていて嬉しい限りです。

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